A 高島愛は大阪北新地クラブ「リン(現在、華と花)」「カーメル(現在、星乃夢)」 「六甲クラブ」などでホステスとして働いていました。 名前は「青島愛」とか「リラ」です。愛は中国人なのですが、 日本に帰化したので2006年に日本人になりました。 私は2005年末頃から愛とお互いの性器をなめあう?関係となりました。 B 2006年からは私と同棲するようになりました。 ですので、いつも私の家から愛は店に出勤します。 出勤前に店に電話を入れるのですが、 チーフやマネージャーに「客のボトルの酒を3分の1捨てといて」 と毎度支持していたのを記憶しています。 愛に酒を捨てられていたお客さんは、大成ロテックのコクボさん、 大成建設の吉村さん、夜久野物産の森澤さん、旭商会の平井さん、 岡山県会議員の天野さん、車屋のカナザワさん、 いつも英語を話したがるメガネ医者、河野さん、アライさん、馬場さん、 調子のりの奈良の方らです。 ・売り上げを伸ばすために愛は、 この人たちのキープしていた酒を捨てていたのですが、 愛の給料で生活をしていた私自身の反省から真実を打ち明けるのです。 C 愛は1975年2月10日に中国山東省即墨市王不秀街道にて出生しています。 店では1978年生まれと自称していますが・・・ D ちなみに、平成15年生まれの「潤一」という子供がいます。 種の提供者は外国人なのですが、 愛が妊娠した途端、愛に頭突きを入れ母国に帰り、 1号の白人女性と結婚しました。 当時、外国人男性は18歳、愛は28歳だったので、 愛が捨てられるのは目に見えていたのですが・・・ E 愛は、2001年に身寄りの無い日本人の初老男性(54歳)と結婚しています。 ですので大阪府大東市住道に住民票を置いていたのです。 2006年に、私が警察へ 「愛の結婚は偽装結婚!」 と通報したことから、あわてて離婚しています。 F 私が上記、その他のことを暴露するのは、 これ以上、窃盗や偽装結婚等、愛の違法行為で社会に 損害を与えてはいけないという公益の観点からです。 G 愛は、よく私に 「私は、もうすぐ店のママになるデスヨ!」 「私日給8万円デスヨ!店で1番デスヨ!」 と自画自賛していました・・・心配です。 H そして、愛から日本政府への挑戦状! 『法務局と入国管理局のオッサン見てるー?実は愛は偽装結婚だったんです。 もう帰化したので真実を暴露します。 日本人の子として報告した息子の潤一も実は、オーストラリア人の子です。 だから、顔バレしないように法務局では、よく子供に帽子かぶらせてたんです。 ちなみに偽装結婚相手の悟郎は高齢で糖尿病だから種無しです。 だから、いつバレるかハラハラしてたけど担当者が人の良いアホで助かりました。 腹立てて、私の勤務先に立ち入り調査したり、 婚姻届や離婚届の証人にまで、 「公正証書不実記載」の共犯者として告発するのはやめて。 愛は、もうすぐ海外飛びます。捕まえることは無理!』伝言でした。